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ライトクリーニング

なぜヘッドライトの黄ばみや、色あせが発生するのか?

それは、ワックス成分の付着や、太陽の紫外線などが原因でレンズ表面が劣化してしまうためです。 これは経年劣化と言えるものなので、防ぐことはできない仕方ない現象なのです。 一度発生した黄ばみはコンパウンドなどで磨いて落としても一時的なもので、数か月で再び元に戻ってしまいます。 完全に色あせを直すには、レンズを新品に交換するか、このヘッドライトクリーンシステムしかありません。

施工できるレンズ ・当然黄ばみの出ているヘッドライト
・樹脂製のヘッドライト
・国産車、輸入車は問いません
・作業時間は60分程度、施工後はすぐにお車の使用可能。(雨天時には、最低2〜3時間の乾燥が必要です)
・本システムは、樹脂製ヘッドレンズの外側を処理するもので、ヘッドレンズ内部の汚れは除去できません。
・ヘッドライトレンズ以外の樹脂製レンズ(ウィンカー・テールレンズなど)も施工できます。
・新品レンズの劣化防止対策にコーティングのみも行っています。
クリーニング後にはレンズ保護コーティング 色あせを落とした後に、再発防止のための樹脂レンズ専用ハードコート剤を塗布するので、再劣化を2年間防ぐことができます。 新品レンズの劣化防止にコーティングのみの施工も可能。 黄ばみの再発から一年以上ヘッドライトを保護します。
※ヘッドライトメーカーやお車の使用状況、お手入れ方法によっては、保護期間が短くなることがあります。 施工後は、新品に交換する訳ではないため、新品と同じような透明になるものではありません。表面の洗車傷、劣化ヒビの染いものは、完全に残ることもあります。